また戻ってきました
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少し前に投稿した離脱法の記事は長くて読みづらいと思うので、今度は出来る限り簡潔にまとめてみることにしました。
それではいきます。
★離脱法
まず部屋を暗くして布団に入ります。
枕はおかないほうがいいです。
○
/|ヽ
人
姿勢はあおむけでこんなかんじです
掌が上を向くといいでしょう
周囲の音が気になるのなら適宜耳栓をつけると良し。
この状態で体の感覚がなくなるくらいまで完全に脱力しようと心がけて下さい
そのまま少なくとも一時間は耐えるようにしてください
とにかく意識を保つようにしていればOKです。
これだけです
これをできるまで続けて下さい
初めのうちは仮令離脱できなくてもじっと一時間起きていられれば
それを誇りに思っていいです
しばらく続けていればリラックスできる体になってゆき肉体だけ眠るタイミングが訪れると思いますから。
・・もしかして方法が簡単すぎて離脱できるとは思えないですか?
自分も最初のうちはキィィインという耳鳴りに集中する方法やヘミシンク、
光体法や、朝方の二度寝法などいろいろ挑戦してみたのですが
シンプルな方法がいちばん楽でいい様です
といっても今でも併用している方法もあります
耳栓をしているのですが離脱に近づくに従い耳鳴りは強くなってくるのがわかりますし、
耳鳴りを保つことをひとつの意識調節の目安にしたりしています。
また意識を保っている最中に、周りの世界が自分の中に入ってくるようなイメージをしたり
鳥肌を立てるように意識してみたり(鳥肌法)、寝る方角を変えてみたり様々です
また、朝方は眠すぎてだめですが、夜挑戦時に二度寝法を併用していると言えます。
自分は一時間ごとに目覚ましをセットしたりして
チェーンアラーム式に挑戦回数を増やしています
なお、最初に紹介した方法は「最近幽体離脱にはまった」のまとめの初代1氏の方法とwred氏の提唱する方法を適宜組み合わせただけのものです
興味のある人は調べてみてください。
ちなみに前兆がきてからの抜け方ですが、それこそ人それぞれなのでいろいろ試行錯誤してください。たのしいです
自分は脱力して浮かぶのが合っているようです
肩の力を抜くのが一番ですよ
しかし形から入るというように最初はいろいろな人の真似をするのが大事です。
形から入る
||
かたちからはいる
||
肩力入る
ですから最初は肩の力が入っても仕方ありません。
守破離の考え方をすれば、もちろんそれで構いません
要は経験です
気にしなくてもそのうち力が抜けてきます
自分の前兆も、以前は金縛りと呼ばれるような締め付けの強いもので、轟音が聞こえたものですが
最近は轟音もほとんどなく金縛りというには緩い感覚になってきています
離脱は全然していないのに、前兆には慣れてしまったようです
ちなみに金縛りや恐ろしい前兆と言うのは、体から魂が抜けるのを防ぐ脳の防御機構とかいいますので、霊的な怖いものだとか恐れる必要はないかと。
それではまた
↓追記↓
269 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/11(金) 01:05:22.58 ID:ho7qeOBn0
>>260
それやって寝ずに朝になったことあるぜ
規制も解けて久々に今回説明した離脱法について本スレに書き込んだところ
上記の様なレスを戴いたので引き続き考えてみる。
自分の離脱は早い時間帯の入眠時に起こしやすく、夜更かしすると眠気が強すぎてほぼ寝落ちしてしまうというタイプです
そもそも自分は普段からねむけが多い体質だからだと思います。
一方ネットの友人は夜更かしのあとの睡眠でしばしば成功しています。
自分も夜更かしした後は夢はたくさん見るのですが、離脱の挑戦をしても寝落ちしかしませんorz
とりま今回紹介した離脱法は眠気が強い人対象ということでしょうか・・
入眠時ではねむれない、という人は夜更かししたり出眠時の二度寝法を狙った方がいいと思います
いずれにせよ部屋を暗くしたり耳栓をしたり現実世界の感覚を遮断することを忘れないでください。
あと眠れないという人は、余計な事を考えているのではないかと思います。
瞑想においても言われることですが意識をニュートラルな状態に持ってくることが大事だとおもいます
つまり意識を保とうとするあまりいろいろなことを考え過ぎるのもよくない、覚醒度を落とすわけでもなく、漠然とした状態にしておく
部分に捉われず全体に意識を拡大する上で大切なことです。
結局少し文章が難しくなってしまいました
でも今回の離脱法でねむれない事があった人でも、繰り返しやっていれば眠い日もあって上手くいくのではないかと思います
人間、毎日眠気が一定なわけではないと思いますので、同じ離脱法を続けることで体の調子が合うのを待つのも手かもしれません
もちろん、好奇心と元気が有り余っている方はご自分でいろいろと離脱法を研究されまくったらいいのです。
私の文章なんて読んでる暇があったらおやりなさいよさっさと。
最後に最近幽体離脱にはまった まとめ wiki のURLを貼っておきます
http://www13.atwiki.jp/ridatu/
もう何度もみたよ!!って人でも今一度ご参照下さい。
古今の神々、一般リダンツァー、ミダンツァー、その他による知恵と叡智の堆積物で御座います。
情報は少しづつ地道な努力によって整理されているものの、まだまだ渾然一体としております
何度も目を通すことで新たな発見があることでしょう。
是非今一度ご参照ください。
それではまた
↓さらに追記↓
大事なことを書き忘れた気がいたしましたので、くどいようですがさらに追記。
結局簡潔でもなんでもないのですがね。
そこはスルーでお願いします。
えーと前兆が来た時に一気に離脱までもっていこうと精神を昂ぶらせる人がいるかもしれませんが、
それは一時的に耳鳴りの規模の増大など前兆を増幅されることと思いますが
スムーズな離脱の妨げになるのでやめた方がいいということを書きたかったのです
せっかく心の平静を保って起こした前兆なのだから、前兆が来たのをいいことにwktkするなど精神状態を
乱したら離脱への流れが断ち切られてしまうのは当たり前です
ここまでこれたのは何のおかげなのか。そしてこれからもお世話になるということを認め、しっかり感謝しなけれ
ばなりません。
文章がところどころおかしいのは気にしないでください。自分は元来集中力に欠けています。
とりあえず私の浅薄な経験から言いましても
離脱まで持っていく過程では、波風立てずに成り行きに任せることが前へと進むキーになるでしょう
意識の総体的バランスを保つ、とでもいいますか
合気みたいです。
ねむいのでそろそろねるとします。
それではまた
それではいきます。
★離脱法
まず部屋を暗くして布団に入ります。
枕はおかないほうがいいです。
○
/|ヽ
人
姿勢はあおむけでこんなかんじです
掌が上を向くといいでしょう
周囲の音が気になるのなら適宜耳栓をつけると良し。
この状態で体の感覚がなくなるくらいまで完全に脱力しようと心がけて下さい
そのまま少なくとも一時間は耐えるようにしてください
とにかく意識を保つようにしていればOKです。
これだけです
これをできるまで続けて下さい
初めのうちは仮令離脱できなくてもじっと一時間起きていられれば
それを誇りに思っていいです
しばらく続けていればリラックスできる体になってゆき肉体だけ眠るタイミングが訪れると思いますから。
・・もしかして方法が簡単すぎて離脱できるとは思えないですか?
自分も最初のうちはキィィインという耳鳴りに集中する方法やヘミシンク、
光体法や、朝方の二度寝法などいろいろ挑戦してみたのですが
シンプルな方法がいちばん楽でいい様です
といっても今でも併用している方法もあります
耳栓をしているのですが離脱に近づくに従い耳鳴りは強くなってくるのがわかりますし、
耳鳴りを保つことをひとつの意識調節の目安にしたりしています。
また意識を保っている最中に、周りの世界が自分の中に入ってくるようなイメージをしたり
鳥肌を立てるように意識してみたり(鳥肌法)、寝る方角を変えてみたり様々です
また、朝方は眠すぎてだめですが、夜挑戦時に二度寝法を併用していると言えます。
自分は一時間ごとに目覚ましをセットしたりして
チェーンアラーム式に挑戦回数を増やしています
なお、最初に紹介した方法は「最近幽体離脱にはまった」のまとめの初代1氏の方法とwred氏の提唱する方法を適宜組み合わせただけのものです
興味のある人は調べてみてください。
ちなみに前兆がきてからの抜け方ですが、それこそ人それぞれなのでいろいろ試行錯誤してください。たのしいです
自分は脱力して浮かぶのが合っているようです
肩の力を抜くのが一番ですよ
しかし形から入るというように最初はいろいろな人の真似をするのが大事です。
形から入る
||
かたちからはいる
||
肩力入る
ですから最初は肩の力が入っても仕方ありません。
守破離の考え方をすれば、もちろんそれで構いません
要は経験です
気にしなくてもそのうち力が抜けてきます
自分の前兆も、以前は金縛りと呼ばれるような締め付けの強いもので、轟音が聞こえたものですが
最近は轟音もほとんどなく金縛りというには緩い感覚になってきています
離脱は全然していないのに、前兆には慣れてしまったようです
ちなみに金縛りや恐ろしい前兆と言うのは、体から魂が抜けるのを防ぐ脳の防御機構とかいいますので、霊的な怖いものだとか恐れる必要はないかと。
それではまた
↓追記↓
>>260
それやって寝ずに朝になったことあるぜ
規制も解けて久々に今回説明した離脱法について本スレに書き込んだところ
上記の様なレスを戴いたので引き続き考えてみる。
自分の離脱は早い時間帯の入眠時に起こしやすく、夜更かしすると眠気が強すぎてほぼ寝落ちしてしまうというタイプです
そもそも自分は普段からねむけが多い体質だからだと思います。
一方ネットの友人は夜更かしのあとの睡眠でしばしば成功しています。
自分も夜更かしした後は夢はたくさん見るのですが、離脱の挑戦をしても寝落ちしかしませんorz
とりま今回紹介した離脱法は眠気が強い人対象ということでしょうか・・
入眠時ではねむれない、という人は夜更かししたり出眠時の二度寝法を狙った方がいいと思います
いずれにせよ部屋を暗くしたり耳栓をしたり現実世界の感覚を遮断することを忘れないでください。
あと眠れないという人は、余計な事を考えているのではないかと思います。
瞑想においても言われることですが意識をニュートラルな状態に持ってくることが大事だとおもいます
つまり意識を保とうとするあまりいろいろなことを考え過ぎるのもよくない、覚醒度を落とすわけでもなく、漠然とした状態にしておく
部分に捉われず全体に意識を拡大する上で大切なことです。
結局少し文章が難しくなってしまいました
でも今回の離脱法でねむれない事があった人でも、繰り返しやっていれば眠い日もあって上手くいくのではないかと思います
人間、毎日眠気が一定なわけではないと思いますので、同じ離脱法を続けることで体の調子が合うのを待つのも手かもしれません
もちろん、好奇心と元気が有り余っている方はご自分でいろいろと離脱法を研究されまくったらいいのです。
私の文章なんて読んでる暇があったらおやりなさいよさっさと。
最後に最近幽体離脱にはまった まとめ wiki のURLを貼っておきます
http://www13.atwiki.jp/ridatu/
もう何度もみたよ!!って人でも今一度ご参照下さい。
古今の神々、一般リダンツァー、ミダンツァー、その他による知恵と叡智の堆積物で御座います。
情報は少しづつ地道な努力によって整理されているものの、まだまだ渾然一体としております
何度も目を通すことで新たな発見があることでしょう。
是非今一度ご参照ください。
それではまた
↓さらに追記↓
大事なことを書き忘れた気がいたしましたので、くどいようですがさらに追記。
結局簡潔でもなんでもないのですがね。
そこはスルーでお願いします。
えーと前兆が来た時に一気に離脱までもっていこうと精神を昂ぶらせる人がいるかもしれませんが、
それは一時的に耳鳴りの規模の増大など前兆を増幅されることと思いますが
スムーズな離脱の妨げになるのでやめた方がいいということを書きたかったのです
せっかく心の平静を保って起こした前兆なのだから、前兆が来たのをいいことにwktkするなど精神状態を
乱したら離脱への流れが断ち切られてしまうのは当たり前です
ここまでこれたのは何のおかげなのか。そしてこれからもお世話になるということを認め、しっかり感謝しなけれ
ばなりません。
文章がところどころおかしいのは気にしないでください。自分は元来集中力に欠けています。
とりあえず私の浅薄な経験から言いましても
離脱まで持っていく過程では、波風立てずに成り行きに任せることが前へと進むキーになるでしょう
意識の総体的バランスを保つ、とでもいいますか
合気みたいです。
ねむいのでそろそろねるとします。
それではまた
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