また戻ってきました
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読者の方お久しぶりです(いるのか?)。
結局こっちのブログに戻ってきました。
実は色々アカウント取って離脱ブログを乱立させているのですが、全ては気に入ったテンプレートを探すというくだらない理由です
申し訳ありません
久々に離脱したので記事を書きます
詳細は追記から
まず、昨日は電気をつけっぱなしで寝ました
朝6時頃に目が覚め、夢をいっぱい見ていたのでスマホに日記をつけました
その後スレとか見ていたら7時になったのでまた寝ました
するとベッドの上で気がつきました
確かに僕の部屋にベッドがあるのですが、本当は地面に寝ていると落ち着くという理由でわざわざ布団に寝ています
このとき、ベッドに寝ているという違和感に気づくことはありませんでした
だけど意識は明晰でした
単に無頓着だったのです
ここが夢、とか名倉、とかそういう意識もありませんでしたが
単に言語的定義に束縛されていなかっただけです
明晰だったという事です
僕はなんども仰向けからうつ伏せにひっくりかえっては歩き出そうとこころみましたが、気合が足りない為かいつのまにか寝床の感覚に戻ってしまい
そういうことを何度か繰り返しました
戻される原因の一つに、現実の薄目が開いてしまって(特に右目)戻される、ということがありました
そこでアイマスクが寝床にあったのでそれをつけてみることにしました
アイマスクをつけていれば、視界が出てきても名倉だと確信できるからです
これでようやく寝床から這い出すことが出来ました
いつもは離脱した瞬間から急速に世界が色褪せ、一分と持たずに帰還を余儀なくされますが、今回はちょっと違いました
とりあえずそこらへんを叩いたりして安定させることは必要でしたが。
いつもであれば連打し続けても余力が尽きて戻されるくらいだったので今回は少し余裕がある方だったと思います。
いつもの離脱を例えるならばスマブラで場外に飛ばされて必死に上Bとかおしまくるけれど結局岸に届かなくて落ちるみたいな状況が個人的にしっくりきます。
とりあえずおきることが出来たので、部屋を出て居間へ行きました
父親がすでにテーブルについていて、母親は朝ごはんを運んだりなにやら歩き回っていました
テレビがついていたけれどなにをやっていたかは覚えていません
生活音なども聞こえてきますが、渡辺世界の音が反映されていて、それにあわせて名倉のヴィジョンが決定しているのかな?と考えていました
席に着くとイチゴショートの丸いやつがありました(いちごけーき?)
結構大きくてショートに切りわけてもらったのを貰いました。
イチゴの粒も大きく、赤くて艶がありました。
ちょうどテレビの画面にも赤くて艶のあるものが映っていました
僕は何かの本かWebサイトで「何か色の付いたものに集中すると良い」という文章をみた気がして、イチゴをじっと見つめていました
要約すると「朝起きてすぐケーキを食った」だけのことですが、
けっこう時間が経った気がしたので渡辺のことが気になって意識を戻してみることにしました
特に勿体無いとも思いませんでした。本当に気になっていました
渡辺体に意識を移すようにイメージするとゆっくりですが簡単にフェードアウトしました
寝てからちょうど一時間くらい経っていました
起きてみて驚いたのはアイマスクをつけていなかったこと、ベッドではないことです
アイマスクは布団の前に置いてありました
今回の反省は名倉でやりたいことが思い出せなかったことです。
尤も一年近く離脱していなかったためマンネリ状態に陥りやりたいことも考えていなかったため仕方ないと言えるかも知れません
因みに離脱中にイルミ法を試そうか?と思いつきましたが一度視界をリセットする方法なので怖くてやりませんでした。壁を叩くことである程度維持できていたので。イルミ法だけは最後までとっておく
余談ですが最近ハンターハンターを読み始めました。グリードアイランドに入るところまで読みました。
富樫先生の描くキャラクターに初めて本当の萌えを感じた気がします
イルミはとくに可愛いと思いました。
結局こっちのブログに戻ってきました。
実は色々アカウント取って離脱ブログを乱立させているのですが、全ては気に入ったテンプレートを探すというくだらない理由です
申し訳ありません
久々に離脱したので記事を書きます
詳細は追記から
まず、昨日は電気をつけっぱなしで寝ました
朝6時頃に目が覚め、夢をいっぱい見ていたのでスマホに日記をつけました
その後スレとか見ていたら7時になったのでまた寝ました
するとベッドの上で気がつきました
確かに僕の部屋にベッドがあるのですが、本当は地面に寝ていると落ち着くという理由でわざわざ布団に寝ています
このとき、ベッドに寝ているという違和感に気づくことはありませんでした
だけど意識は明晰でした
単に無頓着だったのです
ここが夢、とか名倉、とかそういう意識もありませんでしたが
単に言語的定義に束縛されていなかっただけです
明晰だったという事です
僕はなんども仰向けからうつ伏せにひっくりかえっては歩き出そうとこころみましたが、気合が足りない為かいつのまにか寝床の感覚に戻ってしまい
そういうことを何度か繰り返しました
戻される原因の一つに、現実の薄目が開いてしまって(特に右目)戻される、ということがありました
そこでアイマスクが寝床にあったのでそれをつけてみることにしました
アイマスクをつけていれば、視界が出てきても名倉だと確信できるからです
これでようやく寝床から這い出すことが出来ました
いつもは離脱した瞬間から急速に世界が色褪せ、一分と持たずに帰還を余儀なくされますが、今回はちょっと違いました
とりあえずそこらへんを叩いたりして安定させることは必要でしたが。
いつもであれば連打し続けても余力が尽きて戻されるくらいだったので今回は少し余裕がある方だったと思います。
いつもの離脱を例えるならばスマブラで場外に飛ばされて必死に上Bとかおしまくるけれど結局岸に届かなくて落ちるみたいな状況が個人的にしっくりきます。
とりあえずおきることが出来たので、部屋を出て居間へ行きました
父親がすでにテーブルについていて、母親は朝ごはんを運んだりなにやら歩き回っていました
テレビがついていたけれどなにをやっていたかは覚えていません
生活音なども聞こえてきますが、渡辺世界の音が反映されていて、それにあわせて名倉のヴィジョンが決定しているのかな?と考えていました
席に着くとイチゴショートの丸いやつがありました(いちごけーき?)
結構大きくてショートに切りわけてもらったのを貰いました。
イチゴの粒も大きく、赤くて艶がありました。
ちょうどテレビの画面にも赤くて艶のあるものが映っていました
僕は何かの本かWebサイトで「何か色の付いたものに集中すると良い」という文章をみた気がして、イチゴをじっと見つめていました
要約すると「朝起きてすぐケーキを食った」だけのことですが、
けっこう時間が経った気がしたので渡辺のことが気になって意識を戻してみることにしました
特に勿体無いとも思いませんでした。本当に気になっていました
渡辺体に意識を移すようにイメージするとゆっくりですが簡単にフェードアウトしました
寝てからちょうど一時間くらい経っていました
起きてみて驚いたのはアイマスクをつけていなかったこと、ベッドではないことです
アイマスクは布団の前に置いてありました
今回の反省は名倉でやりたいことが思い出せなかったことです。
尤も一年近く離脱していなかったためマンネリ状態に陥りやりたいことも考えていなかったため仕方ないと言えるかも知れません
因みに離脱中にイルミ法を試そうか?と思いつきましたが一度視界をリセットする方法なので怖くてやりませんでした。壁を叩くことである程度維持できていたので。イルミ法だけは最後までとっておく
余談ですが最近ハンターハンターを読み始めました。グリードアイランドに入るところまで読みました。
富樫先生の描くキャラクターに初めて本当の萌えを感じた気がします
イルミはとくに可愛いと思いました。
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